イシハラマコトのマンボな日常へようこそ☆


by nestvision

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b0025405_23564653.jpg昨年から仲良くさせてもらっているナポレオンズのボナ植木さんのイベントを銀座に観に行く。
ボナさんプロデュースの複合イベントで、赤坂忍者さんや、十二時の喜代野さん、モロ師岡さん、そして大御所の北見伸さんの、それぞれ趣向を凝らしたライブを楽しめた。


このボナさんって、本当にセンスのいい人だと思う。マジックだけでなく、すべてのエンタテイメントをマジック的に処理できる才能はすごいなぁ…。

いつかあんなイベントをやってみたいなと思う☆
by nestvision | 2008-02-29 00:00 | マジシャン修行
b0025405_23562399.jpgニューヨークで大絶賛を浴びた作品の凱旋公演「身毒丸~復活」。大阪公演の初日をシアター・ドラマシティーで目撃する。

ストーリーだとかそういうのは割愛。

"時代の臭気"というものを、最近の蜷川作品から強く感じる。そして彼こそ、その"時代の臭気"を舞台で再現できる希有な演出家だと思う。
まさに日本的なじゃりじゃりした砂の感触と汗というかそういう臭気のあった時代。そういうのに圧倒された時間はあっという間に過ぎる。
あの決して広いとはいえないドラマシティーの容積を宇宙的に拡大する空間演出の妙。
もはや演技の妖怪と化した白石加代子と、蜷川組の神童となった藤原竜也。そしてエキストラといえども隙のない演技を魅せる名脇役の歴々。しかしそんな名優たちを、決して一人舞台にしないのが、ものすごくシズル感を生む。ともすれば予定調和、もしくは誇張されそうなパワーバランスを演出家がバッサリと崩し、ある時空に観客を連れ去るという、そういう強制力を伴った舞台は圧巻そのものだった。

終演後、観客席はすべてスタンディングオベーションで、何度もカーテンコールが行われた。ボクはしばらく自分の席で、ただ呆然として、心臓の動悸を抑えてから、やっとこさ会場を後にしたという、情けない状況に陥った。

寺山と岸田の共作で、そして今、蜷川が蘇らせた妖気…、とでもいえばいいか。
感動に愕然として、呆然となる。まさにそんな舞台だった。
by nestvision | 2008-02-28 00:03 | 観ました!review
b0025405_0215273.jpg毎月2回、ジャズギターの個人レッスンに通っている。
課題曲やったり、バンドのアレンジを手伝ってもらったりと、けっこう重宝しているのだが、ここ数回はブルースのコード進行と、使用するスケールについて、じっくり勉強している。

本日、ピピッときた☆

要するに、ギターはポジショニングの自由度を上げて(ほとんどの場合は3つ)、コードトーンを揺らすというスケール感さえ身につければ、ほとんどストレス無く曲を仕上げる事が出来るみたいだ。
ちょっとテンションとかに気を囚われ過ぎていたと思った。テンションはルート+5th、7thとのマッチングだけの問題やった…と自分の中にすぅーっと入って来た☆

ギター真剣にやり始めてから約一年。やっと気づいた☆がんばろーっと。
自分の中では、えらい発見やったんで、嬉しくて(^_^;)
by nestvision | 2008-02-27 16:59 | ミュージシャン修行

yodare @ 0226

ほんとうに寒い北新地。しかも雨もちらほら…。絶対に暇だなぁ…と思いきや☆

b0025405_984020.jpgPMJの夏貴ママ。昔のこと、今のこと、久しぶりにゆっくり話せたね。なんかお互い仕事はしんどいよねぇ。でも夏には希望みたいなのが明確にあるもんね。それ救いだよぉ☆



b0025405_9105343.jpg140Bの"働きマン"こと○迫クン。兄貴や大将の話、そしてお母様のこと…。ゆっくり話したのって、もしかしたら初めてかもね(^^)→これ、yodare効果なんですよね◎



b0025405_912554.jpg常連Wedding誌編集長K氏。いつものバカ話+旧知(かつて職場を同じくした人)のうわさ、あれこれ。痛ましかったり、羨ましかったり、妬ましかったり…。



b0025405_9152958.jpg弊社編集者のO上。いま一番の"働きマン”かも。でも一緒に無人島には行けません(^^) だって、怖いんですもの(^_^;)




b0025405_916463.jpg弊社委託スタッフのY川プロデューサー。すみません、かおりちゃんは休みです。この人も例の取材攻めでハイボール中毒患者。




b0025405_9175744.jpg弊社新人編集者のセンセ。なんでしょう…、即答できるコツって。ボクの場合、即答続きで20年って感じでしょうかぁ(汗)




b0025405_919441.jpg弊社取締役のI田氏。この人も最近はハイボール純情派。そろそろお互いに老後を考えないとアカンですなぁ…。




b0025405_9202726.jpg朋友abeちゃん久々に。今度結成の"オヤジのブルースバンド”の初回顔合わせ。なんだかいい音が出せそうな予感ですね(^^)




b0025405_923399.jpgabeちゃん旧知のbassman氏。ご本職は映像クリエーター。jazzをプロで演ってられるらしく、オヤジバンドには力強い助っ人氏。よろしくお願いします☆



b0025405_9252318.jpg老舗情報誌PのY内編集長。昨夜はサッパリと酔っぱらい。先に会社辞めてごめんな…、でも君が辞めろって言うたやん(笑)




b0025405_9264886.jpg同音楽班ヘッドクン。すんませんなぁ…昔話に花が咲いてぇ☆今後ともY内をよろしくね…あの人、イジッてあげないと死んじゃうのよぉ◎



b0025405_9282275.jpg北新地・高級クラブのMちゃん。9月には挙式が決定とかで、シアワセいっぱいの態。でもやっぱ綺麗になったと思うよ(ウンウン)




b0025405_9295763.jpg同高級クラブの癒しの天才、H美ちゃん。いつも差し入れありがとーね☆Mちゃんの二次会は是非一緒に行きましょうね(^^)/




後半は懐かしい方が大集合で、とーっても忙しかっ火曜yodare。
どうぞ今後ともご贔屓に☆


次週の「火曜yodare」は…
3月4日(火曜日)
元気に20:00 OPENで~す!

by nestvision | 2008-02-27 09:32 | yodare日記
「ほんまに器用ですねぇ」
「いつ寝てるんですか…」

最近よく言われる。
確かにこの2年は恐ろしく原点回帰したと、ジブンでも思う。

「何が本当はやりたいんですか?」
という意地悪な質問には、
「ジブンでもよくわかりません」と答える事にしている。

まずは文学。
ジブンが小説やと勝手に思う文章を書いているだけで、小説を書けてるワケで、著名な先生方のそれと同じだとは当然ジブンでも思っていないワケで…。
書くという行為はもちろん楽しいのだけど、書き始めた事によって、読む楽しみが深まった。
昔は小説を今のように読んではいなかった。
どう言うたらええのやら…。
要するに小説を書いている側でも、読んでいる側でも、そんな事はどっちでも良くて、ただ文学という怪しい森に中はとーっても甘味な感じで、そこを漂っていたいという欲求だけ。
もちろん、書き手という視点からだけ考えると、○○賞とか欲しいけれども、読む楽しみが減ったらやだなぁ…とかも思う。
出来れば淳久堂の書棚の間に寝袋を敷いて10年くらい住みたい。
だが、読んでいる最中は眠いし、しんどいし。
書いている最中なんか、おおよそ苦痛でしかない。(怠け者)

次ぎにJazz。
3年前に京都アン(ジャススクール)に通った事がジブンにとっては大きかった。Jazzというモノの俯瞰図というか、概念が掴めた。
今は、ピアノ弾いたり、ギターしたり、演奏できる楽器は全部やってしまうけれど、ボクの中では全部Jazzという気持ち。
リード譜だけは、それなりに踏襲されるべきだが、後はアドリブ、というかセンス一発。出来れば毎回変えてしまいたいくらいのラフアレンジへの憧れ。
完全コピーというのがその真逆にあって、そういう行為にはもうついていけない。
だからボクのやってる音楽全般、パンクの曲をやっていてもJazzであると勝手に思っている。
実はそういうのが大好きなだけであって、ギター弾いていても、ピアノ弾いていてもどっちでもいい。本当は難しいコード憶えたり、手が痛くなったりするのが嫌。ギターだと一本セーハで出せるコード大好きだし、ピアノだと二本指のルート+11thってのが大好きだ。
出来れば、手拍子だけでバンドに入りたいくらいである。

ほんでマジック。
急ぎ足でいろんなマジックを観て来て、プロとアマの日本海峡ほどの溝の存在をきっちり意識できた。ただマジックは万人のものである事もしっかり認識できた気がする。
もはやトリッキーなモノや技は、ジブンに合わず、ただ浪費をするだけである事はわかった。
しかしスライハンド(手技)に傾倒するほど性格は暗くなく、かつ根性もなかった事が最近判明。(ジブンの中で)
だから”楽しめるモノ”への探求心はより一層深まったと思う。
アリ・ボンゴや、マギー司郎を観てエクスタシーを感じるが、アマーとかエバンスなどを観ても「ふーん」としか思わない。
ただの遊び、されど遊び。アマでやってるのが一番シアワセだとつくづく思う。

☆それぞれ関係ないジャンルの方は何を書いてるのかわからないと思うのですが、そのジャンルに在る人には、ちょびっと理解してもらえる様な気がします。

総じていうと、全部ある程度中途半端であって、実はその半端ってのが、ジブンの中でとっても心地よいという、単なる怠け者なんであって、別に器用だ、とか時間を惜しんで何かを必死で練習してる…、なんて事はないワケで、そういう意味で無理なくやってると思っている。

ジブンが野球少年だったとして、例えばリトルリーグの練習から家に帰ってきたとする。
夕飯を食って、素振りを家の前では絶対にしない。テレビ観たいし、CDも聴きたい。試合に出ると、ええとこ多少見せたい気持ちはあるのだが、出来れば「笑点までに帰りたいなぁ…」というような性格だったのである。
ジブンはバスケット部だったが、延長戦とか、シード予選とか、三位決定戦というのが意味が分からず、とっても時間の無駄のような気がしたものだ。

☆誰か…、こういう性格というか性質をうまい事、言語化出来ませんかねぇ?
by nestvision | 2008-02-26 00:37 | 日記desu
文学学校で昨年まで同じクラスだった、いこまみちおさんが主演するという事で、劇団神戸の公演を、元町の「風月堂ホール」まで観に行く。

シェイクスピアのスタンダードを、同劇団主宰の夏目氏が斬新に演出していた意欲作だった。
この夏目さんは、ボクはよくは知らないけれど、関西の演劇界では重鎮の方らしく、いこまさんとも昔から懇意にしてらした方。もう70歳は越えておられるだろうという老人なのだが、その斬新な演出には唸ってしまった。

脇の重要な役回り、サー・トービー・ベルチ役の石本伎市朗という役者が光っていたなぁ。この方、もともとはピッコロ劇団出身みたいで、現在はフリーで活躍されているらしい☆

楽日の最終公演という事もあって、会場はムンムン。立ち見も出る盛況ぶりだった。

終演後、楽屋にいこまさんを訪ねる。リポビタンD数ケースを楽屋見舞いに。
いつも元気な、いこまさんだが、さすがに脱力状態。

お疲れ様でした(^^)
by nestvision | 2008-02-24 22:18 | 観ました!review
b0025405_9122761.jpg京阪神エルマガジン社発行の「ミーツ」が20周年を迎え、堂島ホテルで行われるパーティに顔だけ出す。
最初から招待されてなかったけど(まぁ、元競合メディアの編集長なんか呼ばんか(^_^;)…、どうしても個人的な思い入れのある、お二人の方にだけには「おめでとう」を言いたかった。

一人目は現Meets編集長の金馬ちゃん。ボクの編集部に居たS代と親友で、よく酒場で会って飲んだり、yodareにも何度か来てくれた。彼女が数年前にこの雑誌の編集長となって、Meetsという船を、ここまで方向転換させるのは本当に大変だったと思う。多分、大政奉還くらいのしんどさだったと想像する。
そしてもう一人は、"Mr.Meets"とも言える、元編集長にして、今の140Bの同志(いや兄貴)の江弘毅に、どうしてもお祝いが言いたかった。

今や関西でのリージョナル誌は瀕死の状況で、ミーツだけ何とか…という状況だが、前職場に居た頃から、ボクはMeets否定派であった。
編集部のみんなが、売れ始めて地位を固めつつあったMeetsを意識していたが、ボクはMeetsとは真逆のアプローチを常に考えていたように思う。そういう意味で個人的にもエポックなメディアなのである。
最初、Meetsがプレ創刊された時、ウチの「ぴあ's ナイト」の二番煎じだと、大いに笑ったし、「ディープ・ミナミ」などというアホを刺激するキャッチが、若いボクには癪に障ったのだと思う。
確かにMeetsの提案する関西も、ひとつの風景だし、南船場のサングラスを真夜中にかけている自称ラテン男も関西人に変わりはない。
あの頃、そういう関西ではないモノを雑誌にしたかったんだろうなぁ…。若かったなぁとも思う。

そんな超競合同志でも、いつも江氏とは電話で話したり、一緒にお酒を飲んだり、何より震災の時には、当時の編集長たち(関西ウォーカーの奥村準朗氏、Hanako Westの住吉あかし(故人)氏、そして江とボク)が、何だか熱くなってメディアを越えてひとつの企画に挑戦した。ずっとMeetsに連載されていた「被災地からの手紙」の第一号には、そんな競合編集長たちの原稿が並んだ。あの状況下でたまたまMeetsに押し込めるタイミングだったんですよねぇ。

パーティ会場の堂島ホテルは、もはやクラブと化していて、”ハイタッチまいど系男”や、”乳上げアタシえぇ女やろ系”の中途半端なモデル連、ちょい悪ならぬ”ダサイカつい=何の仕事してますのん系”なオッサンなどが、アンニュイ(いや単にアホそうに)会場に漂っていたけれど、もうすぐメイン会場で、江と金馬ちゃんの挨拶があるというので、かぶりつきで観た。

DJブースには今やカリスマDJとなった元編集者の田中氏と、金馬ちゃん、そして江氏が並んでいた。江という兄貴は、ホンマに嬉しい時、"トボけたスネ夫"みたいな表情になる人だ。編集長挨拶を終えた金馬ちゃんにマイクを手渡された江は、まったく"トボけたスネ夫"みたいに「ありがとー」と何度も言った。とっても嬉しそうに。

なんだか、心がジーンとして、ボクまで嬉しくなった。

この人が2年前に、この雑誌と別れなければならなかった時、どれほどの傷心だったか…、これは編集長経験者にしかわからない。きっと自分を全否定されたくらいのショックだったと推察する。ホンマにこの人も大変やったと思うが、誰よりもMeetsを愛し、Meetsに怒り、そして自分を雑誌如きに投影してしまった純粋な"雑誌バカ"やったと思う。

だから、だから"トボけたスネ夫"に少し胸が熱くなった◎

このお二人の為にも、ずっとずっとボクだけは"Meets文化否定派"で居続けようと思う。
もしもMeetsが超スタンダードな存在になってしまって、自ら身動きがとれない巨大メディアにならないように!
常に、ボクだけはこのメディアの思想(肝)を否定し続けていこうと思う。
だって、雑誌にとっての”賛否両論”は、いわば生きるための水みたいな存在だから…。

そしていつまでもこの雑誌には罵倒され続けていたい!
「イシハラくん、ジブン、ダッサぃのぉ~!Meetsでベンキョーしぃやぁ」と…。

とにかく「Meets Regional 20周年」おめでとうございます☆

ボクの大嫌いなMeets Forever☆☆☆

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↑ 最近のなーんも知らん若いカメラマンが"ミーツ風の写真"という例の写り方に、なぜかなりました(^_^;)
※むかしの「BOY Meets GIRL」みたいですねぇ…ワハハ

by nestvision | 2008-02-23 09:33 | 日記desu

怪しい取材隊 in 高知☆

b0025405_9591275.jpgさる雑誌の取材で、はるばる高知へ。いつもタッグを組んでいるカメラマンのTANちゃんと、今回は研修を兼ねて、弊社新人編集者のO嬢を同行。今時のVIVIギャルと、おっさん二人…。日本三大がっかり名所の「はりまやばし」をバックに、怪しい取材隊が結成されたのでした◎


b0025405_101342.jpgb0025405_1011512.jpgさくさくと、店取材を終えて、最後のお店のオーナーご推薦の屋台「安兵衛」に行く。ラーメンとぎょうざのお店。中でもぎょうざは秀逸。ちょっと揚げた感じの食感がなんとも言えない。行列嫌いの土佐っ子が、唯一行列するお店とか…。
はじめて行った高知。ここ、住めるきにぃ(^_^)
by nestvision | 2008-02-22 10:03 | 日記desu

久しぶりに帰宅☆

b0025405_0155411.jpgこのお二人は、ボクにとって、おかんであり、娘であり、オンナであり、妹であり、後輩であり、先輩であり、師匠であり、弟子である。
要するに、そういう関係性を超えた”同志”=ベトコン、特攻隊の同期…、戦友である。
どちらも、今や一流編集者である。Mは某結婚情報誌の統括編集主幹、Sはもうすぐ休刊してしまう女性誌のDを副編として起ち上げた。

かつて、この3人+1人とスタッフとで、ある雑誌を創刊した。

今日は久々に誰も挟まずにゴハンしようという事になった。
なんだろうね。この安心感。
ボクの良い所、悪いところ、みんな知ってくれている(と思う)

そういう意味で、久しぶりに家に帰った感じ。最近やめているお酒、結局こういう夜はおいしいお酒となるのである☆

もう少し、走れそうな気がした。
by nestvision | 2008-02-21 00:22 | 日記desu

yodare @ 0219

怒濤の「2周年ウィーク」を終えたyodare。本日はいつもの「火曜yodare」に☆周年で頂いた綺麗なお花たちがお店を癒してくれてます◎

b0025405_14374558.jpg某行政系特殊法人のTさん来店。落語「三十石」を文枝さんが演じたCDをいただく。船場の小倉屋(母方の実家)の古い資料や情報がとってもありがたい☆




b0025405_14395375.jpg講師をずっとやっている■伝▲議のS氏。ほんまにメディアオタクな彼。今期は一回休みでごめんなさい(^_^;)




b0025405_1441977.jpgS氏後輩嬢。大阪の■伝▲議はムサい兄ちゃんしかおらん…と思ってたら、こんな妙齢なスタッフがおられたのですねぇ☆




b0025405_14421464.jpgマーケ嬢。大きな会議が終わって、ちょっと一息。大好きなヒカルちゃんCDをさっそく購入して和みモード☆





b0025405_14433975.jpg某情報誌大手、企画担当編集者のI谷。なぜかこの人とは不思議な縁を感じます。奇天烈な編集長殿にどうぞよろしく(^_^)





b0025405_1445088.jpg初代yodare管理人。今は情報誌大手の演芸担当編集者のI本。この人がこの店に居るのが、一番落ち着きますなぁ…。ほんとに元気になったと思うよ◎




b0025405_14461943.jpgこちらはお初。某情報誌の美術担当編集者さん。「イシハラさんって、編集部では何班やったんですかぁ?」と問われ、絶句するワタシ。切り返しを思いつきませんでした(反省)




b0025405_14475484.jpgどうも最近微妙にシアワセ(不幸せ?)な匂いの漂う、某Wedding誌編集長。上海プロジェクト、がんばりましょーね(笑)





b0025405_14491183.jpgいつもこのブログではこの顔(ネズミ顔)なんですが、最近、綺麗になったと、とかく噂の弊社編集者のK田。ヘルプのかおりちゃんのバーテン姿見たさに、閉店間際に来店。すっかり角ハイ族。





いつもの火曜yodare。今週からは弊社新人編集者の"かおりちゃん"がヘルプで登場。VIVI系今どきギャルですので、おじさま方も、どしどし火曜yodareへ(^^)/

次週の「火曜yodare」は…
2月26日(火曜日)
元気に20:00 OPENで~す!

by nestvision | 2008-02-20 14:50 | yodare日記